日本代表スコットランド戦採点 推進力ある塩貝 綺世との2トップ…
【ズバッと採点CHECK 木本新也】新布陣3―1―4―2に可能性を感じた。相手を背負える上田と、推進力ある塩貝の2トップは相性が良く、連係を磨けばさらに脅威が増すはず。右の堂安、伊東、左の三笘、中村のコンビはどちらもシャドー、ウイングバックをこなせるため臨機応変にポジションを入れ替えて流動的に攻撃できる。1ボランチ鎌田の配球力、くさびを刺すセンスも光った。GK、DF陣を除く7人は全員1・5列目より前でプレー可能。ケガで南野、久保が不在の中、攻撃陣の層の厚さを示した。
2026年3月30日 04:28





































