大谷翔平 今季投手断念の可能性高く もう少し慎重で良かった
【ヤナギタイムズ】左膝、右上腕、首の不調を抱えるドジャース・大谷翔平投手(32)は、6日(日本時間7日)のナショナルズ戦を4試合連続で欠場した。7日(同8日)のレッズ戦で打者復帰する一方、「投手・大谷」は今季終了となる可能性が高くなった。14試合で8勝2敗、防御率1.79を残している。最大目標はワールドシリーズ(WS)3連覇。MLB担当・柳原直之記者(40)はコラム「ヤナギタイムズ」で、10月の戦いから逆算すべき、と指摘した。
2026年9月8日 02:00







































