【スノボ】戸塚優斗が金&山田琉聖が銅!男子HPも日本メダル2つ獲得
スノーボード男子ハーフパイプ(HP)決勝が行われ、3大会連続出場の戸塚優斗(24=ヨネックス)が金、初出場の山田琉聖(19=チームJWSC)が銅と、2人がメダルを獲得した。今大会の日本選手団の金メダルはスノーボード・ビッグエア男子の木村葵来(21=ムラサキスポーツ)、同女子の村瀬心椛(21=TOKIOインカラミ)に次いで3個目。平野流佳(23=IMPEX)は4位、連覇を狙った平野歩夢(27=TOKIOインカラミ)は7位だった。
2026年2月14日 04:50








































